基礎 1 / 7

基本の構え

お手本を準備しています
指でなぞると回せます

確認用見てほしいこと

  1. 構えが自然か。「相手から」と「真上」で、正面を向きすぎていないかを見てください。
  2. 前手のひじ。チェックポイント5で、ひじが拳の真下に落ちているかを示します。
  3. 画面全体の見た目。この色・文字・部品の決まりを、ホームや練習画面にも広げる予定です。

前手=青、後手=赤は、練習中の表示(ジャブ=青、ストレート=赤)と意味をそろえています。試作のため、本番には反映していません。

相手に対して体を斜めに向け、打てて、守れて、どちらへも一歩出せる構えをつくってみよう。

約3分カメラ不要鏡があると便利

チェックポイント

足元から順に見ていきます。押すと、お手本がその部位を示します。

    よくあるミス

    押すと、お手本がその形に変わります。正しい構えとの違いを見比べてみよう。

      やってみよう

      カメラもマイクも使いません。鏡の前がおすすめです。

        0:10

        学ぶ画面の「AIコーチと練習する」から始めます。カメラとマイクを使います。

        参考と注意

        お手本の姿勢は、England Boxing・AIBA・USA Boxing などの指導者向け資料に書かれた初心者の基本形を目安に調整した、学習用の形です。特定の選手の再現や、指導者による監修ではありません。

        学習用に簡略化した3Dのお手本です。痛みや違和感があるときは無理をせず、休んでください。